東日本ヤマハOB会

温泉旅行同好会々員各位

平成25年11月28日  

温泉の旅世話人一同  

 

平成25年度 2泊3日温泉の旅のご案内   

 

拝啓 年の瀬を迎え皆様方にはご多忙のことと拝察申し上げます。

さて標題の件、旅行会社の沢山の企画の中から厳選し、下記の企画を取り上げました。今回初めての試みとして2泊3日の旅程です。1泊目は山口県「長門湯本温泉」、2泊目は下関「つくの温泉」昼は安芸の宮島・萩・津和野・角島などの観光となっております。

万障お繰り合わせの上是非ご参加下さいます様ご案内申し上げます。

記   

実施日  :平成26年2月11日(火)〜13日(木)2泊3日 

目的地  :山口県 1泊目 長門湯本温泉「湯本観光ホテル西京」(予定) 

2泊目 下関つくの温泉「ホテル西長門リゾート」

(クラブツーリズム コース番号32116−514)

集合場所 :羽田空港第2旅客ターミナル(2階出発ロビー1番時計付近)

 

集合時刻 :8時20分予定(出発は9:00〜11時30分)

*  出発便が確定次第集合時間を改めてお知らせします。

1日目旅程  :羽田空港(9:00〜11:30)=萩・石見または広島または山口宇部=

津和野(散策)=瑠璃光寺=長門湯本温泉・湯元観光ホテル西京(予定)夕食は山口名物「フグ会席」

2日目旅程  :長門湯本温泉=秋吉台=萩城城下町・蒲鉾店・松蔭神社・松下村塾・仙崎

(見学)=下関つくの温泉・ホテル西長門リゾート(夕食は日本海の幸会席)

3日目旅程  :下関つくの温泉=角島=宮島口〜安芸の宮島(2時間半の滞在)〜宮島口=

広島空港=羽田空港(18:30〜21:00着)

お部屋    :2名1室 

長門湯本温泉  山口県の日本海側、長門市にある湯本温泉は、音信川を挟んで旅館が並ぶ温泉街があります。
恩湯(おんとう)という共同浴場が、レトロな建物で町のシンボルとなっています。今からおよそ600年前(西暦1427年/応永34年/室町時代)大寧寺の「定庵禅師」が座禅のなか、住吉大明神からのおつげによって発見された、山口県ではもっとも古い歴史をもつ温泉と知られております。

泉質はアルカリ性単純温泉のお湯はつるつるの美肌の湯。

効能は神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、健康増進など。

      
     恩湯を中心に音信川沿いにある温泉場


下関つくの温泉 日本海と響灘、そして空の青い風景がどこまでも続く温泉展望大浴場。

           美しい海を贅沢に堪能できる温泉展望露天風呂。

           海と向き合い目と心と体のリラクゼーション。

           大きな自然に包まれる安らぎが、最良のコンディションを与えてくれます。

           泉質は単純温泉(無色透明、無味無臭)。効能は神経痛、筋肉痛、関節痛、打ち身、

           くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症など。


     

      

携行品   :タオル、洗面具、着替え、雨具、保険証

参加費   : 31,000円

(往復航空券代、国内線施設利用料、観光バス代、朝夕4食、温泉ホテル代など)

 

申込み方法 :同封ハガキ又はeメールにて1月15日(水)までにご返信ください。

       Eメールアドレス krkw−s@jcom.home.ne.jp(黒川宛)

       (先着10名様にて締め切りとさせていただきます)


支払方法  :お手数ですが参加費も1月15日(水)までに指定の口座へお振込みください。

なお、振込指定口座は、下記の世話人に確認してください。


                                                        以上

  


●集合場所  羽田空港第2旅客ターミナル(2階出発ロビー1番時計付近)

2Fの地図

問合せ先  温泉の旅同好会世話人
          
       黒川 晋三、柴田 友範、小林 富次郎

 

       本頁トップへ  長門湯本温泉〜下関つくの温泉の参加者募集HP