| |

|
|
| |
2026年6月28日(日)~6月29日(月) |
|
| |
参加者;12名(敬称略)
荒井、岩佐、上原、内田、岸本、金城、黒川、小坂、夏原、長沼、三上、和智
|
|
| ●日 程 |
6月28日新幹線東京駅たにがわ403号 ~ 大宮駅 ~ 高崎駅
8:03 8:29 9:00
|
|
| |
●1日目 |
高崎駅からバスに乗車、群馬県こんにゃくパークへ移動後こんにゃく工場の工場見学とこんにゃく
料理の試食の後は再びバスで旧軽井沢へ行き旧軽井沢銀座通りを散策し各自にて昼食をとり、
その後万座温泉へ到着、入浴と夕食を取り就寝
|
|
| |
●2日目 |
8:30 万座高原ホテル出発バス移動後草津温泉湯畑辺りを散策、バス移動後原田農園にて昼食
(上州肉のすき焼き定食)後サクランボ狩り30分間、バスへ戻るとサクランボの土産1㎏を各自
戴き、バス移動ののち新幹線高崎駅へ
高崎駅 たにがわ412号 ~ 大宮駅 ~ 東京駅
16:28 16:55 17:20 |
|
| |
|
|
|
 |
|
| |
台風7号と8号の合間を縫っての旅行で、雨が心配されましたが、普段の皆様の心掛けが良いためか、
一度も降られることなく、最後までほぼ晴天もしくは曇り空に恵まれた行程でした。
高崎駅からバスでこんにゃくパークという施設に入りこんにゃく工場の見学とこんにゃく製品
の試食を楽しむことができました。ソーメン流しならぬこんにゃくソーメン流しやこんにゃくの
唐揚げ、田楽、こんにゃくサラダ、こんにゃくラーメン等など団体や家族連れの客が相当人数
いましたが、結構楽しく試食を戴くことが出来ました。もちろん全部無料です。
再びバスで長野県旧軽井沢へ移動後旧軽井沢銀座通り辺りを散策しながら各自昼食をとります。
その日は日曜日とあってしゃれたレストランには4~50人ほども行列をつくり、心配しましたが
我々は日本そばの店に入り、手打ちそばを美味しくいただくことが出来ました。
その後バスで万座高原ホテルへ行き、本日の宿泊施設へインです。
ホテルに到着して直ぐに入浴です。ここは全国でも珍しい男女混浴の露天風呂です。男女
それぞれが、バスタオルをまとうか、湯あみ着を買い、着るかすれば入ることできます。
また、露天風呂は7つの風呂があり、それぞれお湯の色、温度が違い、少しづつその違いを
楽しむことが出来るのです。風呂に入る前は女性は少ないだろう、と思ってましたが、男女半々
位に女性が入っており、私などは慣れてないためか胸がドキドキしました。
温泉の効能のせいか、風呂から出るとぽかぽかとし、今日の疲れも吹っ飛んだ気分です。
夕食はバイキングで美味しい食事とお酒を味わい、同行の仲間と楽しく会話を楽しみました。
|
|
| |
| ■こんにゃくパークと夕食会の写真:9枚 |
|
 |
| 工場見学1 |
工場見学2 |
|
 |
| 工場見学3 |
工場見学4 |
| |
|
 |
| 万座高原ホテル全員集合 |
 |
 |
| 万座温泉石庭風呂 クリック拡大 ↑ |
万座高原ホテル夕食Aグループ |
 |
 |
| 万座ホテル夕食B |
万座夕食C |
| |
|
 |
バスで草津温泉の湯畑へ行き、湯畑に隣接する西の河原公園(正式には上信越高原国立公園)を
散策しました。途中土産物店をのぞいたり酒まんじゅうの試食をしたりと自然の中をゆっくりと
歩くことが出来、山の美味しい空気を堪能しました。
その後、バスで群馬県沼田市にある原田農園へ行き、まず上州牛のすき焼きを戴いた後、バスで
10分くらいのサクランボ畑に入り、いよいよサクランボ狩りです。制限時間は30分と言われて
たのですが、食後という事もあり、十分戴くことが出来ました。サクランボは甘く、小さい
ものも結構おいしかったですね。
バスに戻ると約束通り1㎏のサクランボのお土産が届いており、めいめい戴きました。
原田農園でのイベントが終わると新幹線高崎駅へバスで向かい、たにがわ412号で大宮、東京駅
で三々五々流れ解散となりました。
|
| ■草津温泉湯畑の写真:10枚 |
 |
| 草津温泉湯畑 |
 |
| 草津温泉女性陣 |
 |
 |
| 湯畑1 |
湯畑2 |
 |
 |
| 湯畑3 |
湯畑4 |
 |
| 湯畑5 |
|
 |
| 湯畑6 |
湯畑7 |
|
| 原田農園昼食 |
| |
| ■サクランボ狩りの写真:10枚 |
| |
 |
 |
| サクランボ1 |
サクランボ2 |
 |
| サクランボ3 |
サクランボ4 |
 |
 |
| サクランボ5 |
サクランボ 6 |
 |
| サクランボ集合7 |
 |
| サクランボ集合8 |
 |
 |
| みやげ1 |
みやげ2 |
|
今回の旅行は万座温泉の7つの露天風呂、サクランボ狩りと1㎏のみやげ、が特筆すべき成果ではないかと
思いました。このコースを選定推薦された黒川代表世話役に感謝感謝です。ありがとうございました。
記:長沼好太郎
写真提供 黒川 夏原 長沼
|
| |
|
|
|